雑記帳
5月20日、二十六夜山。

- 【5月20日、二十六夜山から見た富士山】
20日、二十六夜山。
夜半、激しく地面を激しく打った雨雲が足早に立ち去り、空気を清め、快晴。
どこまでも澄み切った空に、例年より残雪の多い富士が、新緑とともに。
20日、二十六夜山へ。旧暦正月と7月26日に月を待ったことから命名されたとのこと。
登りは、林道を利用して、ゆるゆると。
ところが、下りは647メートルを約1時間30分で下るというハードコース。膝が笑いました。その後、のんびりと芭蕉月待ちの湯で過ごし、帰路に。
今朝、いつものように地下鉄千代田線の新御茶ノ水の長いエスカレーターを登ると、若干の筋肉痛。明日は、和らいでいるか、それとも。
弁護士 宮岡 孝之

- 【二十六夜山】